名古屋コーチン生産農場
たまごの里農園

尾張純系名古屋コ-チン卵

「良いたまごは良い鶏から生まれる」 風央明媚な知多半島、

太陽の光がたっぷり降り注ぐ解放鶏舎で飼育しています

名古屋コーチンは、愛知県で血統が守られ、両親ともに名古屋コーチンと決められた、希少な国産鶏で、そこから生まれた卵が「尾張純系名古屋コーチン卵」です。見た目はやや小ぶりですが、美しい桜色と「桜吹雪」と呼ばれる白い斑点がある卵殻が特徴です。白身は琥珀色で黄身は濃厚なオレンジ色。味わいは、旨味やコクがあり濃厚ですが、臭みはなく、子供からお年寄りまで、幅広い世代に好まれる卵です。

その生産農場「たまごの里農園」は、風央明媚な知多半島に位置し、豊かな自然に恵まれた解放鶏舎で、太陽の光がたっぷり降り注ぐ中、鶏を飼育しています。さらに「良いたまごは良い鶏から生まれる」をモットーに、安全・衛生を徹底させたマニュアルに則り、一貫した生産システムを用いています。

また、鶏が食べたものはすべてたまごへと移行することから、厳選した配合飼料を使用しています。これは、トウモロコシや大豆かす、魚粉、アルファルファなどでできており、さらに蛎殻や昆布、ヨモギ、きな粉などを加えて与え、卵の味をアップさせています。

こだわりのポイント!

「桜吹雪」と呼ばれる白い斑点と美しい桜色の卵殻

旨味やコクがあり濃厚ですが臭みなし

希少な国産鶏を豊かな自然で飼育しています

※日本食糧新聞にて取り上げられた記事より抜粋

掲載記事はこちら
https://news.nissyoku.co.jp/tie-up-free-page/ja-shoudankai12

※日本食糧新聞にて取り上げられた記事より抜粋

掲載記事はこちらhttps://news.nissyoku.co.jp/tie-up-free-page/ja-shoudankai12
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